

シュタイナーVS5とSS9で、新たなシュタイナーのストーリーを描き、今回プラチナムシュタイナーとして正統進化します。
製法はエンケイのMADE IN JAPAN、MAT製法。更に表面はGracer monoblockで採用したダイヤモンドマシニングとしました。ディスクの塗装面は、今回始めて採用するプラチナムガングレイ、時代がブラックポリッシュから移り変わろうとしているタイミングでいち早く、このプラチナムシュタイナーで採用しました。更にセンターキャップも新たに設計、台座にはプラチナムのサイン、更にオーナメントにはプラチナムシュタイナーだけに許されたロゴサインが輝いています。このオーナメントで一見ブラックに見える背景色にはレッドブラウンがブラックに添加されており、今回採用したディスク色とが互いに相乗効果を見せています。